連休中の心得(配付)(4/28)

全生徒に対して,各HRを通じて連休中の心得を記載した文書を配付しました。
内容は、この期間を有意義に過ごすことによって、新学年でスタートしたばかりの学校生活をさらに充実したものするように心がけてもらうための、様々なアドバイスです。
 とくに自転車事故を防ぐこと。携帯電話やスマホ、インターネットを通じてのトラブルに巻き込まれないこと。などなどです。詳しくは文書をご覧ください。
 

読書感想文文集「東苑」の発行

平成26年4月8日(火)

生徒を通じて読書感想文の入選作品集を配付しました。

 平成25年度第59回青少年読書感想文全道コンクールにおいて北海道議会議長賞を受賞し、全国大会に出品された感想文の他、岩見沢市の感想文コンクール入選作品や、その他の作品も掲載されています。
 

ESS同好会設立!

 4月10日(木)に生徒会評議会が開かれ、新たな同好会の設立が認められました。ESS同好会です。

 北海道高等学校文化連盟国際交流専門部の3つの事業である英語プレゼンテーションコンテスト、英語弁論の部、英語ディベートの部に出場し上位進出することを目標にしています。現在の同校会員は6名です。
 

 本校は24年度まで国立教育政策研究所より教育課程研究指定校(英語)に指定され、英語教育には特に力を入れておりました。また、27~28年度は上記国際交流専門部の事務局校・当番校に内定しており、この同好会の設立により、ますますの充実が図られることとなります。
 

図書だよりの発行(4/16)

図書局だより「エルリブロ」より

図書局からのお願い
  図書室を利用する際には一般的なマナーを守ってください。たとえば、
   ・飲食禁止   ・会話は控えめに  
  一回につき1人3冊まで、2週間の貸し出しです。
  現在図書の希望調査を行っています。所定の用紙に記入して提出してください。

開館案内  昼休み 12:15~12:50
        放課後 ~16:50 (状況により変わります)
 

前期 生徒定期健康診断 予定

健康診断は、生徒の健康の保持増進を図り、学校教育の円滑な実施とその成果を確保することを目的として行います。実態を把握するとともにプライバシーに留意し、今後の学校生活に役立てます。
尿検査 1次 4/11(金)  2次 4/18(金)
胸部X線撮影 1学年のみ 4/15(火AM)
心電図検査  1学年のみ 4/15(火AM)
三計測(身長・体重・座高) 全学年 4/15(火AM)
視力検査 全学年 4/15(火AM)
聴力検査 1・3学年 4/15(火AM)
内科検診 1学年 2年ABDE組 4/15(火AM)
内科検診 2年CF組 3学年 4/22(火AM)
宿泊研修事前健康相談 4/14~4/18 1学年該当者
歯科検診 全学年 5/9(金AM)
それぞれの検診前に各HRにおいて、服装等の連絡を行います。
 

お知らせ

新聞局が東高校新聞15号を発行しました。(2/17)

内容は、「最高学年になるにあたって」2学年主任の河野先生への取材、「カンボジアスタディーツアー報告会」などです。
 

お知らせ

新聞局が東高校新聞14号を発行しました。(2/3)

内容は、「センター試験」、「冬休みに関するアンケート結果」などです。
 

お知らせ

新聞局が東高校新聞13号を発行しました。(12/19)

内容は、「現役北大生に聞く 受験のす丶め」「薬師寺の僧侶来校」「岩東部活動紹介~化学部」などです。
 

お知らせ

新聞局が東高校新聞第12号を発行しました。(12/9)

内容は、現役北大生にきく、受験のすすめ   卒業生のSくんのインタビュー。
バス乗車マナーの確認、部活動紹介ESS、国鉄万字線跡地の取材他です。
 

第2回英語検定合格100%(^∇^)

本年度第2回英語検定の成績がわかりました。

2級  21人受験   全員合格  (1年1人  2年20人)
準2級   16人受験  全員合格 (1年11人  2年5人)

という素晴らしい結果をおさめました。

担当された英語科の先生のご苦労もあったでしょうが、
岩東生の実力を見事に発揮してくれました。
 

お知らせ

新聞局が東高校新聞第11号を発行しました。

内容は、1学年合唱コンクールの特集号です。

また、今月の8、9日に行われた岩見沢教育大でのあそびプロジェクト、独自取材の文房具のアンケートです。
 

新聞局が東高校新聞を発行しました

11月11日  新聞局が東高校新聞を発行しました。

内容は、見学旅行特集です。楽しく思い出あふれる旅行の様子がまとめられています。

また、学校では教室の前の廊下に見学旅行の写真が展示されています。
 

学校環境衛生検査を実施しております

本校では毎年、教室内などの二酸化炭素濃度などを測定する環境衛生検査を実施しています。
今年は、10月30日、11月6日、11月20日の3回実施です。

冬季間になると、窓や出入口を閉め切った状態になりますので、二酸化炭素濃度が上昇し、健康にも学習にも影響があります。

データを分析し次のような呼びかけを考えています。
・休み時間は出入口を開放する。
・時々窓を開けて換気を行う。
など
 

お知らせ

10月27日~31日 北海道教育委員会が、道内の公立高等学校全生徒を対象に実施している「いじめに関するアンケート」を、本校でも実施します。
 

お知らせ

新聞局が「東高校新聞」を発行しました。(10月15日発行)

内容は、新執行部の紹介、先日行われた本校OBであり前スウェーデン大使 渡邉芳樹氏の講演についてです。
 

お知らせ

新聞局が「東高校新聞」を発行しました。(9月4日発行)

内容は、秋季体育大会・合唱部とOB会による合同演奏会・吹奏楽局金賞受賞・東大野球部監督の浜田一志氏の講演についてです。
 

お知らせ

図書局が図書館だより「エルリブロ」第56号を発行しました。

今回は新刊案内、岩東祭での古本市の案内、先生方のオススメの本についてです。
 

お知らせ

新聞局が「岩東スポーツ」および「東高校新聞」を発行しました。

「岩東スポーツ」の記事内容は
見事インターハイの出場権を得た、陸上競技部の山田君の特集、
全道大会3位の男子ソフトテニス部、全道大会ベスト8のサッカー部、
全道大会ベスト8の剣道部、そして個人で最優秀選手に選ばれた塚八君の特集記事です。

「東高校新聞」は
野球部の春の全道大会と、全校応援。近づく学校祭の話題、自転車の乗車マナーについてなどです。
 

本年度教育実習のお知らせ

今年は5名の卒業生が教育実習を行います。
期間は6月5日から25日までが2名、6月12日から25日までが3名です。
今年は、家庭科、理科、数学、体育、美術で、概ね1年と2年の各HRと各教科の授業で実習を行います。
 

26年度救急講習実施のお知らせ

今年度は8月7日に救急講習を実施します。
岩見沢消防署職員を講師に、講話と実習を行い、最終的には「普通救命講習修了証」が発行されます。昨年度は大半の教職員が受講しました。今年度は、昨年度受講できなかった教職員と、本年度赴任した教職員と、各部からの希望生徒を募って実施します。
 

いじめ調査について

6月2日から6日までの間、昨年同様いじめ調査を行います。
生徒の皆さんは担任から渡された調査用紙に記入し、
所定の封筒に入れて担任に提出してください。
 

東高校新聞の発行(5月22日)

東高校新聞第2号が発行されました。

今回の特集は、野球部の優勝と全道大会進出。
吹奏楽局の定期演奏会について、地区壮行会の他、
迫る定期考査「その心構え」という岩東生らしい記事
でした。
 

部活動集合写真撮影日程

卒業アルバム用の部活動写真撮影は以下の日程で行います。
5月14日(水)<撮影順>
 昼休み 水泳 卓球 羽球 バスケット
 放課後 バレー 柔道 剣道 ソフトテニス スキー 山岳 生徒会 サッカー 弓道 テニス
6月11日(水)
 放課後 新聞 図書 文芸 美術 合唱 パソコン 生物 囲碁 将棋 化学 写真 放送 演劇 ボランティア ダンス 少林寺 陸上
別日程
 5月17日 吹奏楽    7月1日 野球    7月5日 茶道 
 

岩見沢東高校新聞発行(5/9)

岩東新聞が発行されました。今回の記事の内容は、
宿泊研修、服装の話題、土曜授業、増税問題、新歓行事の件でした。
 

お知らせ

明日(5/10)は、土曜日授業です。
1校時は、全クラス公開授業。
PTA総会が、10:00より『大地』にて行われます。
※会議室の予定でしたが、参加者多数のため変更いたしました。
 

お知らせ

明日5月8日(木)は、55分6時間授業です。

また、尿検査3回目です。対象の方は、忘れず持参・提出してください。
 

岩東すぴりっつNo6発行(4/22)

生徒会執行部の岩東祭に向けた通信です。
(1)実行委員募集。〆切5/2です。たくさんの生徒の応援が必要とのことです。
(2)岩東祭の各セクションの仕事内容などについて。
 

岩見沢東高校新聞発行(4/22)

本校の新聞局が発行している新聞です。
今回は、今年度転入された教職員の方々に新聞局員がインタビューしています。
 

各種奨学金の募集について(4/16)

各種奨学金の案内を教室内に掲示してあります。
希望者は、各〆切に注意して、担当の先生に申し込んでください。

なお、旧日本育英会、現在の日本学生支援機構大学予約奨学生については、
別途案内いたします。

その他の奨学金については、募集対象学年、返済の有無、募集人員および支給額、応募資格などをよく把握してから申し込んでください。